はじめまして、ケンと言います。
コンテンツビジネスで年商2000万円超えたのでブログ始めることにしました。
というのも、ちょうど先日、令和7年分の確定申告が終わりまして、どうやらコンテンツビジネスの売上が年商で2000万円を超えてしまったようです。
一応、確定申告書を貼っておきます。事業での収入金額の欄に「2015万8202円」という数字が書いていると思いますが、これが令和7年にコンテンツビジネスで私が売り上げた金額です。ギリギリですが2000万円を突破しました。

上記の確定申告書は顧問の税理士先生に作ってもらったものになります。もちろん上記の確定申告書は偽造みたいなくだらないことはしてません。
せっかくコンテンツビジネスで稼げるようになって悠々自適に暮らせるようになったのに、確定申告書を偽造なんかして、
「確定申告書を偽造し、実態以上に稼いでいるように見せかけた上でビジネスノウハウを販売した疑い」
的な詐欺容疑で逮捕されて全国ニュースになったらたまったもんじゃありませんので(笑)。
そうなったら実名も報道されるでしょうからきっとお母さんが泣きます(笑)。なのでこの確定申告書は一切偽造していないことをお約束します。
で、ここからが本題です。
今回の年商2000万円の突破を機にブログを始めることにしました。今あなたが読んでいるこのブログを始めることにした、という意味です。
私がどのようにコンテンツビジネスで年商2000万円を稼いでいるのか、少しでもそのあたりのノウハウだったり知見をこのブログで共有することで、同じようなビジネスをしている誰かの役に立てるんじゃないかと思ったからです。
私もここまで来るまで結構苦労したというか、時間がかかったクチなので、せめてこのブログの読者には、私みたいな遠回りはしてほしくないです。
ちなみに言うまでもないですが、「年商」と「年収」は違います。
年商とは売上のことで、年収とは利益のことだからです。
じゃあ一体、年商2000万円を稼いでいるお前は、年収にしたらいくら稼いでいるんだ?
と思うかもしれませんが、年収にすると1700万円くらいです。月収換算だと142万円程度ということになります。
私は完全に個人(自分ひとり)でコンテンツビジネスをしており、スタッフゼロなので人件費もゼロです。なので利益率は極めて高いと思います。
参考までに令和7年の12月の入出金履歴を貼っておきます。複数のプラットフォームを使ってコンテンツビジネスをしているため、複数の入金元からバラバラに入金がされていますが、12月は合算して145万円ほどの収入がありました。

もちろんこの入出金明細も偽造は一切していません。というか、さすがに銀行の入出金明細まで偽造なんかしたら、正真正銘の詐欺師確定です(笑)。そんな危ない橋は渡りたくありません(苦笑)。
話を戻しますが、年商である2000万円という金額から、300万円ほどを引いた1700万円という金額が私の年収になるのですが、その300万円は何なのかというと、いわゆるプラットフォームの販売手数料というやつです。
コンテンツビジネスは無形のデジタルコンテンツ(情報やノウハウをまとめたPDF等)を販売するビジネスなので、コンテンツを販売する場合にはプラットフォームを利用する必要があります。
私が利用しているプラットフォームは、noteをはじめ、codoc、FC2など様々ですが、プラットフォームによって販売手数料の料率は違うものの、平均すると15%ほどの販売手数料がかかっている計算になります。
なので、2000万円の売上のうちのおよそ15%(=300万円)が販売手数料ということになり、残った1700万円が私の年収ということになります。
ただ、この数字では決して満足してません。
なんなら4000万円、6000万円、8000万円、そして年商1億円という感じで、倍々ゲームで増やしていくことしか頭にないです。
その意味では、私もまだまだ道の途中です。
お互い、上を目指して頑張っていきましょう。
そんな感じで、ブログ開始の挨拶とさせていただきます。
ケン